MENU

創作・SS

エロガンジャ先生

※この小説は現在放送されているアニメとは何の関係もない文章で、また犯罪行為を助長するものではありません。大麻はやめましょう。 エロガンジャ先生 ──どう、兄さん。とっても、とっても、きもち良いでしょう? その整った美貌を白濁とした煙の中に隠した…

僕以外の人間は全員「まんがタイムきらら」の手術を脳に施されている

一般人は本棚をまんがタイムきららが圧迫する問題をどう解決しているんだ? もしかして、僕以外の人間は全員まんがタイムきららを、いつでも脳内で閲覧できるよう、脳味噌に特別な手術を受けているのでは? 僕も受けたいなぁ、まんがタイムきららの手術— に…